2010年04月06日

大イチョウ芽吹く、残った根元から…鶴岡八幡宮(読売新聞)

 鶴岡八幡宮(鎌倉市)は1日、強風で倒れたご神木の大イチョウの残された根元部分から、青い新芽が生えたと発表した。

 いずれも1センチ未満で、周辺に数十の芽が確認された。

 再生を願って境内に設置した記帳所には、1日までに約2万5000人が訪れた。八幡宮では今後も新芽の成長と移植した幹の根付きを見守るという。

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posted by ナカソネ トシオ at 11:42| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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